2008/9/16 大型デジタル映像「はやぶさ」パンフ「を追加
2008/5/23 オールスカイに新画像35種を追加
2008/5/15 オールスカイに新画像24種を追加
2008/5/13 オールスカイに新画像48種を追加
2008/4/25 「Dome XF情報」追加
2003/10 「リングワールド」完成!
NASA−JPL−DSN制作(シナリオWilliam A. Gutsch博士)のプラネタリウム番組「リングワールド」の
ショートバージョン(23分版)が完成しました。ロングバージョン(39分版)もございます。 詳しくはこちらへ
2003/10 小惑星7717がtabeisshiと命名される
小惑星7717(1997AL5)に弊社の田部一志の名前がつきます。詳しくはこちらへ
2003/05 リブラオリジナル番組紹介ページを追加
2002年度制作番組を追加しました。番組一覧のページからJUMPできますので、是非ご覧ください。
2002/12 神話スライドセットに新作を追加
神話セットに「子の星」と「月にかみついた犬」がくわわりました。
2002/07 ギャラリーのページにイラスト追加
弊社イラストレータ 高部哲也のイラストギャラリーに恐竜絶滅関連のイラストを追加しました。
2002/07 リブラオリジナル番組紹介ページを追加
2002年度制作番組を中心にリブラオリジナルの紹介ページを追加しました。
番組一覧のページからJUMPできますので、ぜひご覧下さい。
2002/07 茨城県自然博物館 企画展にてイラスト展示中
弊社イラストレータ・高部哲也のイラストが茨城県自然博物館の企画展「生きた化石」にて
展示されています。 7/12 企画展のオープンセレモニーが行われました。
2002/04 星ナビ掲載記事「シネナビ」本文とイラスト内容を追加
弊社イラストレーターのページの出版・掲載記事一覧の内容が
一部詳しく見られるようになりました。
2002/04 神話スライドセット ニューラインナップ
神話セットに「月を捕まえた子供」と「ペルセウス座物語」がくわわりました。
2001/10 ギャラリーのページを一新!
弊社イラストレータ 高部哲也のイラストギャラリーのページをリニューアル。
ジャンル別に点数も大幅に増やしました。お楽しみください。
2001/8 ホームページデザインを一新!
リブラホームページのデザインを一新しました。内容も順次更新中です。
特に、神話スライドページは必見
2001/6 ”てつべえのシネナビ” 星ナビ7月号より連載開始
星ナビ7月号(6/5発売)より、弊社イラストレーター・高部哲也による
映画コーナーの連載が始まりました。タイトルは”てつべえのシネナビ”。
このコーナーでは、毎月、天文現象や、その月々に身頃の天体などにちなんだ
映画・ビデオ作品を、高部哲也が選び、皆さんに紹介していきます。
初回は、火星大接近にちなんで、火星特集です。(内容はこちら)
2001/6 リブラ関連出版物のご紹介
リブラ関連の記事や、弊社社員のイラストや文章による出版物の紹介ページを
作りました。(詳しくはこちら)
2001/5 映像素材ページ一新
リブラオリジナル映像素材のページを一新しました。素材も大幅に増え
内容もわかりやすくなっています。ぜひご覧ください。
2001/4 国立天文台広報ビデオ「宇宙の果てに挑む」入賞!
リブラ製作の国立天文台広報ビデオ「宇宙の果てに挑む」が、
第11回TEPIAハイテクビデオコンクールにおいて奨励賞に選ばれました。
2001/3 神話セット販売開始!
リブラオリジナル神話スライドセットの販売を開始しました。
音響テープつきで5分から7分程度、スライド10枚〜15枚ほどのセットです。
各種ございますので、お気軽にお問い合わせください。
2000/12 「3,2,1,0 パート2」 完成!
好評の「3,2,1,0 しゅっぱつしんこう ぼくらのうちゅうりょこう」のパート2が完成しました。
クイズあり、ダーツあり、の前作同様、楽しめる内容になっています。
2000/7 本社住所を変更
横浜市中区の本社住所を神奈川県大和市に変更いたしました。
2000/4 とりけらぼうや 第2弾!「とりけらぼうやの星めぐり」 完成!
好評の幼児向け番組「おかさんをさがして 〜まいごになったとりけらぼうや」の続編が完成、配給可能に
なりました。
1999/11 国立天文台広報用ビデオ第3弾「宇宙の果てに挑む」 発売開始!
リブラ制作の国立天文台広報用ビデオ第3弾「宇宙の果てに挑む」がいよいよ発売開始されました。
ご購入は天文学振興財団へ。
星のおじさんこと福村治雄氏原作のリブラオリジナル番組「おたすけじぞう」が完成しました。
アクアマリンの澄んだ歌声とともに繰り広げられる昔話の世界は大人も子どもも楽しめる内容です。
詳細はこちらへ。
1999/3 館林市子ども科学館主催、小惑星命名者認定書授与式に参加
向井千秋さんの2度目のシャトル搭乗を記念して、1998年夏から秋にかけて館林市子ども科学館が
主催した小惑星命名キャンペーンが行われました。これに弊社の高畠規子が応募し、1300通あまりの応募総数の中から選定されたふたつの名前の命名者の一人として選ばれました。
1999/3 国立天文台ロケ
3/12 天文台広報ビデオ第3弾制作のため、三鷹の国立天文台にて撮影を行いました。
詳細はこちらへ。
1999/3 岡山天体物理観測所ロケ
3/9,10 の2日間に渡り、天文台広報ビデオ第3弾制作のため、岡山天体物理観測所の取材及び
撮影を行いました。天候が危ぶまれる中、取材中のみ晴天という強運にささえられ、見応えのある映像を
撮影することができました。詳細はこちらへ。
1999/2 リブラ特製黄道12星座ポストカードセット オランダのプラネタリウムへ
弊社のイラストレーター高部哲也による黄道12星座ポストカードセットが、オランダのアーティス
プラネタリウムで販売されることになりました。もちろんオランダ語版です。
1/10〜20までの11日間に渡り、ファーストライト直前のすばる望遠鏡を取材
撮影しました。
このロケで得られた映像を使用したリブラオリジナル番組「宇宙を見つめる巨大な瞳」を
現在制作中です。
1998/11 国立天文台広報ビデオを制作中
国立天文台広報ビデオ第3弾「宇宙の果てを探る」を制作中。
販売開始は1999年夏以降の予定です。
1998/11 しし座流星群33年ぶりの大出現の年
リブラでは館オリジナル作品、リブラオリジナル作品等多数のラインアップを揃えています。
これは1799年にフロリダ半島沖を航行していた米国の帆船が大流星雨に遭遇した時の絵です。
しし座流星群ホームページ(英語)はこちら。リブラで作ったCGはこちらです。
1998/4/1 事務所移転
リブラは4月1日付で事務所を移転しました。
新住所は242-0007神奈川県大和市中央林間4-5-9 田園都市建設ビル7Fです。
とても眺めが良く駅にも近い便利な所です。お近くにお越しの際は是非お気軽にお立ち寄り下さい。
電話(0462-72-6384)、Fax(0462-78-1161)は従来通りです。
1998/3 日本天文学会年会で発表
弊社代表取締役の田部一志は3月16日都立大学でおこなわれた天文学会年会で
「木星の大赤斑とSTrZ白斑の衝突」という発表を行ないました。
1997/11 マゼラン賞受賞
東亜天文学会マゼラン賞、弊社代表取締役の田部一志は11月東京中野ゼロで行なわれた
東亜天文学会総会において第1回マゼラン賞を受賞しました。
1997/10 南方熊楠取材
和歌山県田辺市と白浜町へ南方熊楠取材のために行ってきました。
熊楠氏の娘さんである南方文枝さんにも会ってきました。
1997/8/18〜30 IAU開催(京都国際会館にて)
ことしは3年振りにIAU総会が行なわれました。日本でも開催は始めてです。
Mike A'Hern博士(彗星の世界では偉いらしい)が うどんとビールで昼食をとってるところです。
1997/7/23〜25 胎内星祭
リブラはことしも胎内星祭胎内星祭に参加しました。
リブラのブースにいるのは
アルバイトの 津田さやかと臨時雇いの秋葉正勝です。
オーストラリア 1997年7月24日〜8月1日
弊社の田部はオーストラリアへ行ってきました。ゴセスブラフクレーター1、2、天の川、さそり座等の写真を撮ってきました。
詳細はこちらをごらん下さい。
サイパン島視察 1997年4月11日〜14日
リブラは社員旅行としてサイパン島へ3泊4日で視察旅行に行きました。
モンゴル日食1997年3月9日
誠報社のツアーで極寒の地モンゴルはダルハンまで遠征しましたが、日食は残念ながら
雪にはばまれ見えませんでした。
(正確にはコロナが肉眼では見られなかっただけで、部分日食は見えましたし、第3接触のダイヤモンドリングはビデオに収めることができました。)
ヘールボップ彗星 1997年3月中旬
2月末より数度遠征して写真を撮りました。なかなかの大彗星でこんなものはもう数十年見られないでしょう。真鶴岬、足柄観測所、モンゴル、九十九里、サイパンでの写真があります。
国立天文台での記者会見資料。1690年のカッシニの衝突痕跡の観測を発見しました。
新聞・雑誌等でも大きく取り上げられましたのでご存じの方の多いでしょう。